食生活2

私たちの食生活で大事なことは、生き物を食べるという事です。
食品添加物や人工アミノ酸、農薬、化学肥料は生き物ではありません。食べてはいけないものとして分類します。

以下、食べてはいけないもの

・加工肉、加工魚貝、養殖魚貝(特に海外産)
・水、お茶以外の売られている飲料
・牛乳(乳製品)、海外産短期栽培小麦粉
・白砂糖、精製塩、グルタミン酸ナトリウム(〇の素)
・レトルト及び冷凍食品
・大手メーカーの油、醤油、味噌
・コンビニの惣菜、弁当
・健康食品、サプリメント(内臓を冷やします。)
・化学調味料入りスナック菓子

大きなくくりですが、以上のものは日常生活でほとんど食べられているものです。
これらの全てが化学調味料や人工添加物を含んでいるものです。中毒性が高く、人体には有害です。
他にも、天然魚や肉、野菜であっても、食中毒の原因になることもあります。
以下、食中毒を起こしやすい物

・鶏肉(間違いなく体に変調をきたします。)
・牛肉、豚肉(鶏ほどではありませんが、食中毒を起こす可能性は高いです。)
・イノシシ肉など、他の動物性肉(鶏同様に食中毒を起こします。)
・加工肉(添加物の宝庫です。)
・加工魚(かまぼこ、さつま揚げ、はんぺんなど、練り物は特に傷みやすいです。)
・貝類(あっという間に傷みます。)
・コンビニ食(弁当、総菜、揚げ物、おでんなど)・・・コンビニ食は食べ物ではあり
ません。
・大手メーカーの食パン、総菜パン、菓子パン(もはや、パンではありません。)
・外食(中華料理、チェーン店は要警戒です。)
・海外産養殖サーモンや海外産養殖銀鮭(現地の人でも食べないそうです。)
・海外産冷凍エビ、冷凍貝類(確実に食中毒を起こします。)

火を通しても同じことです。むしろ、加熱調理した方が傷みが速くなります。翌日に持ち越すことは控えたほうがいいでしょう。

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