ワクチンについて

寒くなってきています。

メディアや情報誌で話題になっている一つにワクチンの事があります。

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インフルエンザワクチン!!
医師の間でも、打たない方がいいという方が増えてきています。
身体にインフルエンザウィルスを打ち込むのです。量はわずかと言いますが、相手はウィルスです。体内で当然ながら繁殖します。

これが、血液に乗って全身に行き渡れば、発熱します。
「打っていれば、発症しても症状が軽くて済む」
これに対する抗体が出来るという理論です。何とも最もらしい表現ですが、どうでしょうか?

さらに、これらの品質管理と称して、水銀やホルマリンを使用しているということをご存知ですか?

私の治療院で検査してみると、しっかりインフルエンザウィルスの反応が出てきます。抗体が出来ているならば、ウィルス反応は出ないはずです。ところがしっかりと出てきます。

さらに、調べてみると、肺、胃腸、脳、さらには骨髄にまで反応があります。
微量ですが、これらは体の中に拡がっていきます。回復力が高まっている人ならば、すぐにでも追い出せますが、そうでない場合や一時的に体力が低下している時はどうなるのでしょうか?

それらが弱い部分を狙って繁殖し移動していきます。細菌、ウィルスは流れの滞った箇所が大好きです。
そこに炎症が起きます。体内でこのウィルスを除去しようとする反応が起きるからです!!
その反応が一時的に軽くて済んだとしても、微量なウィルスが身体には残った状態になります。これが疲労した状態になると広がっていくのです。

原因が分からずに出てきた症状に対して消すように薬を出されて、さらに機能低下を起こす。薬漬けにされて、どんどん身体は弱くなっていきます。
いつの間にか薬がドッサリ。ということになっている人をたくさん見ています。

それでも、ワクチンを打ちますか?
判断はご自身にお任せします。

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